• トップ
  • ライフステージからえらぶ

ライフステージからえらぶ

入社

ご入社おめでとうございます。
社会人生活がスタートし、経済的に自立する時期です。
1人の大人として、自分自身のリスクを管理することが求められます。
保険を賢く使ってリスクに備えてみてはいかがでしょうか。

23才(男性)独身 イメージ

23才(男性)独身

最寄り駅まで毎日自転車を使っています。
趣味はスノーボード。体力、健康には自信があります!

リスク1
自転車事故で高額賠償

自転車事故で、相手にケガをさせてしまった場合、治療費・慰謝料等を支払わなければいけません。

リスク2
スノーボードの転倒事故

大好きなスノーボードで転倒し、自分のケガ・板の修理・相手にケガをさせてしまった場合、多額な出費が想定されます。

リスク3
ケガや病気で働けなくなってしまったら・・・

社会人になったばかりで、まだ貯金も少ない段階で、働けなくなってしまった場合でも、保険なら大丈夫。
月々わずかな保険料で備えることができます。

貯金は少しずつ増えていくものですが、保険ならすぐに十分な補償を得ることができます。

貯金 保険 比較イメージ

医療保険

若くて健康なうちに医療保険へのご加入をご検討ください!

※持病がある場合、ご加入できない、または、特定の病気についてお支払できない条件つきでのご加入となる場合があります。

結婚

ご結婚おめでとうございます。
これからは、自分1人ではなく、家族を守ることが必要となります。
最近は共働きのご夫婦が増えていますが、親のこと、子どものこと、仕事のことなど、将来計画を踏まえて検討することが大切です。

30才(男性)既婚 イメージ

30才(男性)既婚

結婚したから、なんとなく保険に入らなければ・・・とは思っているものの、何に入れば良いかわかりません。妻は結婚後も正社員で働いています。今は社宅に住んでいますが、将来的には、やはりマイホームが良いですね。

リスク1
ご自身に万が一のことがあったら・・・

お子さまがいらっしゃらなければ、お葬式代として300万円程度備えておきましょう。

リスク2
お二人の医療保障

本人はもちろん、奥様のケガ・病気にも備えておきましょう。将来的にお子さまを望んでいらっしゃるのであれば、妊娠・出産においては、入院・手術のリスクが高くなります。

リスク3
新婚生活のために揃えた電化製品や家具が使えなくなってしまったら・・・

社宅の場合でも、家財はご自身の財産です。割安な保険料でカバーしておくことをおすすめします。

子どもの誕生

ご出産おめでとうございます。
女性にとっては「結婚」より「出産」が大きな転機になるかもしれません。
出産後も仕事を続けるか、子どもは何人、いつ頃産むかなど出産計画に合わせて教育資金の準備も必要となります。
子育てが終わってからの家計も含めて、しっかり備えましょう。

33才(男性)既婚 イメージ

33才(男性)既婚

結婚したときに、生命保険に加入しましたが、子どもが産まれたので見直す必要があるのでしょうか。
妻は時短勤務で仕事を続けていますが、そろそろ2人目も考えたいと言っています。賃貸のアパートが手狭になってきたので、マイホームの購入も検討しています。

リスク1
自分自身の万が一のときに家族を守る

ご自身に万が一のことがあった場合、家族は生活していけるのか。
残された家族を守るために、保険で備えましょう。

おすすめの保険プラン

生命保険

リスク2
子どもの教育資金の備え

幼稚園、小学校、中学校、高校、大学と、子どもにはたくさんの選択肢を用意してあげたいもの。
教育資金の準備にも保険が使えます。

おすすめの保険プラン

積立保険

リスク3
マイホームの火災

火災保険はどれも同じと思っていませんか?補償の範囲や、対象など実は結構違うもの。
保険のプロに是非ご相談ください。

おすすめの保険プラン

火災保険
地震保険

豆知識

住宅ローンを組む場合、通常、団体信用生命保険への加入が条件になっているため、債務者に万が一のことがあった場合は、保険でカバーされるため、ご家族の負担はありません。

年金積立

余裕があれば、ご夫婦の老後の資金準備を始めましょう。
若いうちから少しずつ積み立てていくことをおすすめします。

積立保険
年金保険

退職

ご退職おめでとうございます。
ご退職に伴う収入減少、お子様の独立等々、セカンドライフの始まりとともに保険を見直されることをおすすめします。
保険を解約してしまうことは簡単ですが、ご年齢、持病などによって、再加入することが難しい場合もあります。
ご自身が加入されている内容を是非信頼できる当社にご相談ください。

65才(男性)既婚 イメージ

65才(男性)既婚

長年働いた会社を退職。子どもも皆独立し、これからは妻と二人の生活が始まります。
久しぶりに給与明細を見たら、保険料が高くてびっくり。
これからの年金生活ではとても支払っていけそうにないけど、全部やめてしまってよいのでしょうか。

リスク1
葬儀費用は残しておきたい。

お子様が独立されていらっしゃるのであれば、ご自身、奥様の葬儀費用300~500万円/人は備えておきたいもの。

リスク2
医療保障の備え

受けられる治療は受けたいものですが、医療費がかかるのも事実です。
保険でカバーできれば、ありがたいですよね。

退職金運用

すぐに必要ではなければ、保険を使って運用してみませんか?

シングル

1人は自由だけど、やはり、将来に対する漠然とした不安がありますよね。
自分のケガや病気、親の介護、同居etc…
予想外の出費に備えて、保険をうまく使いましょう。

45才(男性)独身 イメージ

45才(男性)独身

両親は今は元気だけど、正直いつまで元気かわからない。
そのとき、自分には何ができるんだろう、何をしなければいけないんだろう・・・
多少の貯金はあるけれど、それで十分なんだろうか。

リスク1
親の介護

平均300~500万円の備えが必要だと言われています。介護には、一時費用が発生するため、まとまった資金準備があると安心です。

リスク2
ご自身の葬儀代

他人には迷惑をかけたくない、と考えるのなら、死亡保障300~500万円は備えておきたいですね。