鉄道資材事業は、JR東日本グループの調達(商社)機能の中心的な役割を担っています。
JR東日本からの資材調達業務の委託を受け、鉄道会社に必要な物品をタイムリーにかつ安定的に供給し、JR東日本の安全・安定輸送に寄与するとともに、コスト削減に貢献しています。
資材営業部の行動基準はユーザーの要求に対応する提案型営業、メーカー(代理店)とユーザー間をつなぐ調整型営業、従来の取引をさらに深度化した改革型営業です。